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2008年4月

2008年4月29日 (火)

仲良し

朝の散歩を終えて 食事を済ませた後は、いつもの“グルルル~~”とレンの唸りタイム  もう恒例行事と捉え、放っておきます  

洗濯物を干して庭の掃除をして花の手入れを済ませる頃 レンは唸らなくなります   トイレタイムを兼ねてサークルから出してあげ、ついでにおもちゃで遊びました

そこへ、お出かけから帰って来たパパと こんなシーンが・・・

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               「お、レン!今日はやけに友好的やね

と、パパにお腹をなでなでさせたかと思うと

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                   「ふふ~ん かわいいやっちゃ

やがてトロ~ンとして・・・

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                     「ちょっと肉球見せてね

なんて、肉球までさらけ出してしまうほどリラックスしてしまったレンでした

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                       「レン~「パパ~

こんなラブラブなのに、やっぱり一日に何回かはマズルにしわをよせて、こわ~い顔して唸るんです  もちろんそんな時は近づけません  だってほんとに恐いんですもの

この後、ヘンにえづくレン心配なので獣医さんに診ていただきました  詳しくはまた後日   その時、獣医さんに言われました

「時間が経つと 犬との関係も落ち着いてくるだろうけど、安心しないようにね噛むんだからね。噛ませないように万全に環境を整えてあげてね」と、いつもしっかり釘を刺してくださいます  お会いするだけでホッとできる、そんな獣医さんです

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2008年4月28日 (月)

レンのきもち

少しだけ早く仕事が終わったので、夕飯の準備を終えてから散歩までの間、庭で遊びました  ゴロンとお腹を見せてフガフガ言うので「マテ」で動きを止めて、ナデナデタイム  うっとりと目を閉じて、リラックス体勢のレンの体の隅々をチェックしました ん、健康

「さ、花にお水あげよ~っと」とホースリールに手をかけると・・・  レンのすごい反応  早く遊ばせろとばかりにママの邪魔をしてくれました

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              「そのホース、こっちによこしなさい!早くっ!!」

「ダメ仕事が終わってからしか遊ばせてやんないんだから」と渡さないでいると、ま~やかましいこと   やっとレン、お待ちかねのホースをものにして・・・

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             「も~ 待たせてェ さ、一緒にあ・そ・ぼ

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                      「かわいい奴

これで満足したのか、この後のお散歩はとてもいい感じで脚側歩行ができました428_0081

                  こんな感じで  まずまずかな

でもね~帰って食事を済ませた後は また「ウウウ~~ガルルルゥ~」って

「レンのきもちがわかりたい」ただただそう思うのみでした

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2008年4月27日 (日)

のどかな一日

とてもいいお天気でした  ぐっすり寝たであろうレンはゴキゲンでパパと朝のお散歩に繰り出しました  昨日からフードもパパがあげていますが、以前の様な威嚇の唸りはなく 「早くよこせ!」的な「ウウ~~」です  そしてまたいつもの「グルグルグル~なでなさい」

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                 「ウン」を済ませるまでは引っ張る・・・

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                    「なでなさい。さあ早くなでなさい」

ちょっとずつレンとの距離が縮まる事が嬉しくて  でも急がずゆっくり「急いては事をし損じる」を合言葉に日々過しています  

ブログのテンプレートを模様替えしました  今の季節にふさわしい若葉です  もちろんママはPC音知なのでパパに全面的にお任せ  次なる目標は画像に文字を入れる事  レンのお陰でいろんな事にトライできるパパとママです

そうそう、レンに噛まれた傷の通院がようやっと無罪放免と相成りました  ご心配いただいた皆様、ありがとうございました

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               リボンマグネット 私は「日本盲導犬協会」コーギー

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2008年4月26日 (土)

新犬種発見!

春らんまん  陽気に誘われて久しぶりに奈良公園を散策しました  お弁当を持って、世界遺産の春日大社や東大寺をゆっくり母に歩調を合わせて歩いていると、今までに見たことのないワンちゃんに私の目はテン  「え犬に角」  

私はこれを“鹿コギ”と名づけました  本日はその貴重な画像をご覧ください

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                  “鹿コギ”です

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                「パパさん、お耳ホリホリさせたげる。」

最近レンはパパにサークル越しになでなでさせてくれるし二本足で立ち上がって頭をなでる事もできるようになりました  なのに、やっぱり唸るんです「ウウ~~~」って ひょっとしたらこの唸りはレンのおしゃべりなのかな  レンの気持ちがイマイチわからん

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2008年4月19日 (土)

今日で1年

レンの下痢も薬のお陰で何とか治まり今日は中級しつけ教室   参加犬は6頭とこじんまりとしたレッスンでした   それとどんな関係があるのかないのか、今日のレンはまったく気まぐれで、パパとママのコマンドを完全になめてかかっていました   「オスワリ」座らない、「フセ」伏せない、「オイデ!」なんてひどいものです   

「マテ」をさせて離れ、「オイデ」の合図で呼びます・・・が、陽気なレンはママが「オイデ~」と両手を広げてカモ~ンのポーズをすると 「ワ~~~イ!」とばかりにそこら中を走り回ります   ま、嬉しそうに走るレンを見てると「こんな日もあるよな・・

教室が終盤にかかった頃、ちょうどスクールに往診に来られていた獣医さんに、レンの足の歪みをパパが相談していました   骨の成長不全なのか、遺伝なのか?と言われました   将来的に軟骨ができて、痛みが生じるかもしれないそうです   もしそうなったらその時に考えたらいいという結論に至り、ちょっと安心して帰ってきたのです   余程興奮したのか、家に帰ってきたレンはグッスリと寝てしまいました   「その寝顔のか~わいい事(落語『地獄八景亡者の戯れ』風に)!」  蛇足ですが、既に終わってしまいましたが、私たちは朝の連ドラ『ちりとてちん』のファンです

さてさて、ちょうど1年まえの4月の第3土曜、レンは我が家の家族になりました   早かったのかまだと言うべきなのか、片手でヒョイと持つ事ができたレンも、1年経つと11㎏を超えるまでに成長し、さらにカミカミ、ガウリンとまぁいろんなオマケまでつけて、ここまでになりました   レンの成長もさることながら私たちもこの1年は激動の1年でした   噛まれて病院に走る事2回、レンを病院に連れて行った回数なんて、数えるのもおっくうです  どう扱っていいのかわからず途方に暮れ、涙を流した事も2度や3度ではありませんでした

それでもレンは少しずつ少しずつ家族になって行き、今ではパパとママにとってかけがえのない存在になっています   レンが教えてくれた事は数知れませんしレンを通じて知り合えた方がどれだけいるか。   「本当にレンがうちに来てくれてよかったねたいへんだけどねでもやっぱりよかったよね」って、今パパと話していたところです

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           レンは「ユキハナ」でした。耳もまだ垂れてます

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            「めちゃかわいい!!」これって親バカ?かな

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                 そして、今日のレン「パパと仲良し」

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2008年4月16日 (水)

誰に似たのか・・・

レンの下痢が気になって、やっぱり病院へいきました   夕方の便(持参しました)と、検温時の便を調べてもらったところ、どちらからも菌は出ませんでした  ほっとはしましたが、タール状の便、水様便が心配  診断は大腸炎でした   食事を缶詰(ヒルズのプリスクリプション・ダイエット)に替え、抗生剤と下痢止めをいただいて元気な病犬レンと家に帰り着いたのは、8時を過ぎていました  この時期、フィラリアの検査・予防接種で動物病院はコミコミです   

診察の最後に、獣医さんがおっしゃいました 「お薬は出しますが、今晩から飲んだからと言って、明日すぐ効くというものではありません。 ゆっくり効いていきますからね」

早速いただいたお薬を、フードに混ぜて食べさせました  ありがたいのは、レンはとても食いつきのいいコで、薬も残さずちゃんと食べてくれる事。  ゆっくりでいいから、効いてくれる事を願いました。

翌朝のお散歩の際の“お通じ”は、正常便  効きのいい、はっきりしたコです  

レンはストレートなコのようです。  すぐに下痢をして、薬を飲んだらすぐに効きます。  ストレスを感じたら、下痢をして、解消したら治ります。   パパは「誰ににたんや?」  

ママかも  まどっちにしても心配した下痢も治まったので、よかったよかった

それにしても、今晩からのは、かなりの本降りになるそう  サークルの周りに雨よけのビニルを張ったトレリスを立てると、早速立ち上がってカジカジしていました

昨日、我が家のデジカメは、レンのおもちゃにされ、寿命がきました  新しいのを購入するまで、新たな写真は撮れません

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                   黄色いたんぽぽが大好き

    

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2008年4月13日 (日)

下痢

レンがずっと下痢をしています  先週1週間、スクールに行っていたのですが、途中でトレーナーさんと共に家に帰って来ての訓練がありました。   レンにしてみたら、その時点で家に帰れると思ったのに、またスクールに戻ったことがストレスとなったのだろうとトレーナーさんはおっしゃっていました。  で、うちに帰って来てからのストレスは、愛人ランちゃんと離れてしまったことかな・・とパパと話しています   血は混じっていないので、今日は夕食を1食抜くことにしました。

レンはよく下痢をします  神経質な性格のコなんでしょう  環境がかわったりすると仔犬の頃は血便をしていたのですが、1才を過ぎてからは下痢になりました。  ジアルジアの前科があるので、気をつけています

今日はスクールでは中級しつけ教室でしたが、昨日初級を受けたので、行かずに近くの公園に行きました。   広場にはたくさんのこいのぼりが泳いでいました。  いつものように、パパとレンのラブラブ触れ合いの時間がたっぷり持てました。  桜もその美しさを競うが如く咲き揃い、芝桜の花時計や桜のトンネルを家族で歩き、幸せを感じました

それにしても、外ではこんなにフレンドリーなレンが、何で家では恐い顔して唸るのかしら?  今日も帰って来てからしっかり唸られました「ウウウ~~~」って

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        う~ん、うっとり~ パパになでなでしてもらってます

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                       桜とレンとママ

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                 後ろの橋が怖くて渡れなかったレン

            

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2008年4月 9日 (水)

愛人・その2

レンの出張トレーニングの日でした。  なんと今日は、スクールから“愛人”も一緒に連れて来てくださって2頭でのトレーニングとなりました。  

テリトリー意識の強いレンと“愛人(ランちゃん)”を、庭で一緒に遊ばせたり、レンのサークルに2頭一緒に入れたりして、「他を受け入れる」トレーニングでした。  どちらもさしたる問題はなく、とても仲良く遊ぶレンとランちゃんでした。  おもちゃの譲り合いをして遊んでいるのを見た時は、感動すら覚えました。  

でも、パパの足の間に入っている時に近づいたランちゃんに、レンは小さく唸りました。  トレーナーさんは「自分の場所を守ろうとしてるんです。いっそ立ち上がってください」とおっしゃいまいした。  なかなかのテリトリー意識の強さを再認識しました。

その後は、フードをあげるシチュエーションで、レンの様子をみていただくとやはり「早くよこせ!」の吠えだろうとの事。  ガツンと叱ると、表情が変わりました。  何度か繰り返してフードをあげると、吠えなくなりました

最後に、ママがとても気になっていた、ケージへ移る時の唸りと、威嚇  トレーナーさんに見てもらってと、実際トレーナーさんにもやってもらいました。  ケージに入ったレンを、トレーナーさんはしばらくじっと観察されました  そして「何か恐がってるのかな顔つきが違いますね。不安げでしょう?」  それを聞いたパパ「あ・・・ジアルジアの時、その場所で一日放っとかれたから、それが意識の中に残ってるのかな」ママも納得  そうかもしれません。  相談の結果、もうレンをケージにあの場所で入れるのはやめる事にしました。 

小さな庭で2頭のワンコが仲良くじゃれあって遊んでいる様子を見ているとふと もう1頭・・・なんて怖い事を考えてしまいました  ほどなく本日のトレーニングは終了。

夕方だったので、犬の散歩の近所の方が、足を止めて見学されていました

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                  レンとランちゃん。相思相愛です。

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                     アイコンタクトのトレーニング

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2008年4月 5日 (土)

レン充血!

水曜日の午後あたりから、レンの右目が真っ赤に充血しています  結膜炎でもなさそうなんだけど、赤みがなかなかひかないので、狂犬病の予防接種を兼ねて動物病院に行きました  

「犬に対する哲学」の獣医さんです  「ん~?どうしたの?」と気さくに声をかけていただきました  ママがレンに噛まれた時、それはそれはきつく叱りました  リードをかなりきつく引いて怒ったので、獣医さんいわく「首に刺激が入って、血管に傷がついたかな。大丈夫大丈夫!放っといたら勝手に治るよ」って。

目薬をいただいて様子を見ることになりました  狂犬病の予防接種はあっと言う間でした  パパにヘッドロックされたまま、おとなしくしていられました  

またまた診察待ちの間、レンはパパにスリスリ、先生の声が聞こえてからは例の「お守りくだせい!」状態  パパに擦り寄るレンと優しくナデナデするパパの、幸せそうなツーショットでした  

やわらかい午後の春の日差しの中で、サークルの中のレンと、その横で本を読むママとのほっこりタイム  サークルに軽くもたれたママの背中に、レンはペタッと自分の体をつけて座りました  目が合ったので、あくびをして目をしょぼしょぼすると(カミカミワンコの先輩にヒントをもらいました)全身をくっつけてきました  柵越しになでるとうっとりと目を閉じてじっと動かなくなってしまいました  

小さな幸せを感じながらも「レン、オワリ」とほっこりタイムの終了を告げて、その場を離れました  その後も、コマンドはよく入りました

パパも「今日はたくさん触れ合えたし、唸られることも少なかった」と言っていました     が、病院からの帰りと、夕方の食事の時にはしっかりと吠えられたり、小さくですが唸られたりはしました・・・ガウリン・レンは健在です

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                 右目の眼球が真っ赤です。でも心配ないそうで、ホッ!

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                       「パパ、守ってね」

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                       「フセ」の姿勢で待ちます

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2008年4月 4日 (金)

犬語

カミカミワンコの仲間から紹介してもらった本に、犬語について分かり易く説明された翻訳本があります  パパと読みました   犬が発する“カーミング・シグナルについてです。  よく目にする犬のあくびや臭いかぎなども、全て犬が誰か(相手は犬であったり、人であったりです)に向けて発しているサインである事、そしてそれを注意深くみていると少なからず犬が何を自分に伝えようとしているのかがみえて来るのだそうです

今日、レンにあくびで近づいてみました。  なるほど寄って来かたが違ったように思えました。  いつもならピュ~ッと走ってサークルから飛び出すのに、あれあれ?クンクン臭いかぎをしながらゆっくり近づいて来ました。  一度試してみてもいいのかも・・・

その後、庭でガーデニングをするママの傍でしばらく遊んで、お気に入りのおもちゃを渡すと、マッタリとその場にふせて、カジカジしていました。  とても落ち着いていたレンでした

植え終わった花に鼻を突っ込んで遊ぶレン。  花とレンのかわいい写真が撮れました。  驚いたのは、今までママの手なんか舐めた事がなかったのですが、今日初めて舐められました  噛まれた傷のあたりをクンクン臭いをかいで、そしてペロッ  まるで「ママ、ごめんね」と言ってくれたようで、とても嬉しかったです

そうそう、朝のお散歩は今日もパパと行きました  よくパパの顔を見上げたそうです。

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               お花にお鼻を近づけて・・はなしあい・・・

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                   マッタリカジカジ・マッタリカジカジ

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2008年4月 3日 (木)

お散歩

昨日の指の傷はズキズキ痛み、心臓がひとさし指にあるようですが、心の痛みはレンのつぶらな瞳に癒され、もう大丈夫   

今日も朝から病院に行ってきました  後少し通わなければならないようです  

今朝は、久しぶりにパパがレンとお散歩に行きました  リードを付け替えるところまではママがして交代  後姿を見送りました  

無事にお散歩を終えて帰って来たパパのひとこと「あ~緊張した!」  パパはレンと二人っきりでお散歩に行くのは久っしぶりだったのです  でも、門の中に入ったらクルッと向きを変えて「ウウウ~~」だったそうです  まったく、レンはどうして敷地の中だけ唸るのでしょうか

ゆうがたのお散歩は午後からゆっくりしていたママと行きました。  出る前に少しだけレンの大好きなおもちゃで「モッテコイ」遊びをしましたが、投げたおもちゃをママの足元に落としては「早く投げてよ~」とばかりに足ふみ  「オスワリ」「マテ」でおもちゃを取り、投げてあげると狭い庭を走って追いかけて取って来ました  

リードを付け替えて、「さ、行こうか!」と言うと、もう気持ちが「早く早く!!!」  抱っこしてもらう姿勢になって待っていました(我が家は急な階段を下りて門まで行きます。その為、レンはいつも関節に負担をかけないよう、抱っこしておりるのです。)

今日はいつになく、よくママを見上げて歩きました  目が合うとひとつおやつ  3回に1回は言葉だけで「そ~う!いいコ!」  1時間ほどの穏やかな楽しいお散歩でした

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                       「早く行こうよ~」

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                        「ママ、抱っこ」

 

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2008年4月 2日 (水)

噛まれた!!

いつもの様に、いつもの朝を迎えました  ケージを開けると、付けっぱなしのはずのリードがレンに噛み切られていました  トイレを済ませ、「オスワリ」まではできたので、続きでハーフチョークに別のリードを付けようと、クルクルッとカラーを回してかけると少しの唸りがありましたが「ア~!!」と言うとすぐにおさまったので「そうそう」と褒めていつも通り散歩に出かけました。

そして、いつも通りの散歩を終えてチョークを外そうとしたら、「ウーッ」ガブッ!!  一瞬の出来事でしたが、間髪入れずに早朝の住宅街でレンとママの格闘まではいきませんが、噛んだ事に対して厳しく叱りました  リードを引き「ダメ!」と言うと、しわを寄せて唸りかかってきました。  もう一度叱り「フセ」「マテ」をさせて落ち着かせました。  騒ぎに気づいたパパが「どうした」  「噛まれた

リードをパパに渡し、チョークを抜いてもらい、サークルに入れてもらいました。

その間、ママは自分の手を見てびっくり  ザックリと口を開けた傷口から、結構な血が出ています。  お肉もはみだしていたので、救急病院を探して駆け込みました  朝の6時半のことです。

傷口の消毒と破傷風の予防注射をしてもらいました。  動物に噛まれた時は、菌が入って化膿する場合もあるので、とりあえず止血だけしてテーピングし、包帯で保護してもらい、抗生物質を処方していただいてそのまま職場へ直行

噛まれた時か、格闘の時かは分かりませんが、時間が経つにつれて手がズキズキしてきます。  見ると、アオタンもできています  歯が当たったのでしょうか。

嫌がっているサインを軽くみてしまったのがいけなかったのでしょう。  レンとの信頼関係はまだまだ先のようです

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                噛まれたのはひとさし指。あおたんも・・・

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